CASE

インビザライン症例 1

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      after
    年代/性別 20代 女性
    症状 食べるときに前歯で咬み切りにくい
    前歯を内側に入れたい
    診断 口唇閉鎖不全による前歯部開口
    下顎前歯部叢生
    処置内容 歯と歯の間を少しづつ削って(ディスキング)、マウスピース矯正により上顎前歯部の舌側傾斜(内側に倒れていること)と上下顎の叢生(乱れた歯並び)を改善
    矯正期間 約 5カ月
    費用 検査料 22,000
    診断料 33,000
    治療費 440,000
    調整料 5,500×4
    保定装置 55,000
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    合計 572,000
    リスク・副作用 ・1日20時間以上マウスピースを使用できない場合、歯が動かない可能性がある。
    ・知覚過敏、歯肉退縮、歯の移動時の痛みがでる可能性がある。
    ・口唇閉鎖不全が前歯部開口の原因と疑われるため、原因の改善が見られなければ、保定をやめた際に後戻りのリスクがある。
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